~脈ありなあの人と必ず繋がる恋愛WEBマガジン~

menu

好きな人LINE.com

LINEの告白の仕方を徹底解説!女子からはアリ?成功するには?

IMG_1874

スポンサードリンク

今回はLINEでの告白の仕方を徹底解説し、女子からの告白はアリなのか、成功するためには何が大事かなどを解説して参ります。

少し前までは、LINEの告白に反対する人も多かったですが、最近はLINEで気持ちを伝えるのもアリという意見もあります。

実際はどうなのでしょうか、そして、女子がLINEの告白で成功するにはどうしたらいいのでしょうか。

>>LINEで毎日やりとりしてる異性を脈ありか脈なしか判断する基準
スポンサードリンク

■LINEの告白の仕方①:敬語を使う

普段、タメ語で会話をしているなら、告白の時に敬語を使えば本気度が増します。

いつもと違う雰囲気のギャップから、おっ!となると同時に、緊張感も伝わります。

下記のような、いつもより丁寧なメッセージを送ってみましょう。

「〇〇さん、お疲れさまです。

今日は、伝えたいことがあったので、LINEしました。

実は…ずっと前から〇〇さんのことが好きでした。

〇〇さんと、お付き合いしたいと思っています。

お時間がある時にでも、お返事を頂けたら嬉しいです。」

これくらいのボリュームで、十分です。

重すぎることなく、あなたの真剣さと気持ちが伝わりますよ。

相手が学生なのか社会人なのかによって、適宜変更するといいでしょう。

■LINEの告白の仕方②:短くシンプル、そしてストレートに

告白するときの、内容はダラダラと長文にしないこと。

遠回しの内容だと、読み手は結局何が言いたいの…?となります。

下手をすれば、告白だと気付かないこともあります。

さらに、長文だと読むのが大変で、内容によっては重いな…と感じるでしょう。

好きになった理由や、どれだけ好きかを綴られていたらどうですか。

ドキドキ感もなくなりますし、重くて恐怖を覚える可能性もあります。

重いと思われると、いい返事が期待できないでしょう。

告白は、短くストレートが基本です。

単刀直入に気持ちを伝える方が心に響きます。

NG: 「すごく気になっています。」「好きかもしれない」

OK: 「好きです」 「付き合ってください」

好きだから、付き合いたいことをはっきりと伝えることが大事です。

さらに言葉が少ないと、読み手はドキドキして、あなたのことをいろいろ考えさせる効果もありますよ。

スポンサードリンク

■LINEの告白の仕方③:返事が欲しいことを伝える

恥ずかしかったり、告白をしたあとは返事を聞くのが怖いでしょう。

しかし、一言でも返事がほしいということは伝える必要があります

男性が、自分から積極的に行動できなかったり、シャイな人であれば、どうしたらいいか困ります。

女性なら、普通返事するでしょ、と思いますが、言わないと分からない男性もいます。

そのままあやふやになるケースも多いので、ちゃんと伝えておきましょう。

最後の文章に…

「もしよかったらお付き合いしてくれませんか? 返事待ってます!」とか「よかったらお返事ください」と言うだけで◎

好きという言葉などをストレートにぶつけて、遠回しでも返事が欲しいことを書いておきましょう。

>>好きな人からLINEの返信が遅くなった!なんで?理由は?

■LINEで告白を女子からするのはアリ?

気になりますよね、女子がLINEで告白するのはアリかどうか…

以前はNG派が多かったですが、最近は寛容になり、OK派も増えています。

さらに、ふたりの距離が近ければLINEの告白もアリ、という意見もあります。

好きな彼への告白は、できることなら直接顔を見て伝えたいもの。

でも、恥ずかしすぎてどうしても告白できない人ももちろんいます。

そんなあなたには、LINEで告白するといいでしょう。

男性も、心の準備がないと、その場で答えるか数日考えさせて、と答えるしかありませんよね。

LINEならたっぷり考える時間があるため、そこまで答えを出すのに焦らなくて済みます。

彼とすでに仲が良くいい感じなら、LINEで告白するのもアリの時代です。

ちなみに、告白の仕方で成功率ですが、直接でも、電話やLINEでの告白でも確率の差はほぼないという結果もあります。

LINEで告白するなら、上記のポイントに気を付けて、告白しましょう。

>>【男性心理】本気の時に男性がしてくる会話4選!脈ありサインは?

いかがでしたか。

告白の仕方が変わりつつある時代だとわかりますね。

直接の告白ならではの緊張感や雰囲気もいいものですが、シャイな方にはLINEでシンプルに、もアリですね。

いずれにしても、あなたと好きな人が付き合えるように勇気をだして頑張ってくださいね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

【PR】当たりすぎて怖い電話占いとは…