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好きな人をLINEで追加する時の言い訳&ベストなタイミング

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知り合って間もない人を好きになったとき、友達というほど仲良くない人を好きになったとき

距離を縮めるためにもまずすべきはLINEの交換です。

しかし、わざわざ相手にLINEアカウントを聞くのもわざとらしいし、人づてに聞くのも探られそうで嫌だな・・・と思いますよね。

好きな人とはいつごろ、どのような理由をつけてLINE交換するのがスマートなのでしょうか?

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■好きな人をLINEで追加する時の言い訳&タイミング

●好きな人をLINEで友達追加するべき?

始まったばかりの恋愛をこれからどう盛り上げて行くか、それはどれだけ相手との距離を縮められるかにかかっています。

既にアカウントが友達として追加してあるならすぐにでも連絡を取り始めることが出来ますが、まだの場合は躊躇ってしまいがち。

というのも、特定のアカウントを友達として追加すると相手にも「◯◯さんがあなたを友達に追加しました」という通知が送られるので、相手はほぼリアルタイムであなたが友達に追加したことを知ることができてしまいます。

しかし相手が友達に登録されていないアカウントからのメッセージは表示しない設定にしている場合、あなたが送ったメッセージが相手には表示されず、あなたは送ったにも関わらずいつまで経っても既読にすらならない・・・というすれ違いが起こってしまう可能性も。

好きな人と確実に連絡を取るには、友達追加するのがマストと言えるでしょう。

●好きな人をLINEで追加する時の言い訳

今、LINEは携帯電話の機能と連動させることが出来るようになっています。

もし相手の電話番号を手に入れることが出来たら、その番号を電話帳に登録しましょう。するとLINEに「知り合いかも?」として表示されるようになります。

「電話番号を登録したらLINEのアカウントも出て来たので追加しました(^^)」が一番スマートな言い訳ではないでしょうか。

グループラインにはいるけど個人的には友達になっていない・・・という場合は、個別に連絡したい理由を作ってしまいましょう。

「宿題のこと聞きたくて友達追加しました!◯◯君この教科得意だよね?」

「◯◯君が紹介してた本、面白そうだね。借りてもいい?」

など、内容はなんでもよいでしょう。

直球勝負で行きたい!という方は「LINEしたいからアカウント教えて!」「友達追加してもいい?」など、ストレートに聞いてしまうのもアリ。

最初のコンタクトはさり気なく、軽めのテンションで行きましょう。

●好きな人をLINEで追加する時のベストなタイミング

果たして、相手をLINEで友達追加するベストなタイミングとはどのようなタイミングなのでしょうか。

まず、あまりに早すぎるのは要注意です。

自分は相手をずっと前から知っていても、すぐに連絡交換するのは相手を警戒させてしまうでしょう。

また、相手が知らない間にしれっと追加してしまうのももったいないでしょう。

LINEの友達追加、というのをきっかけに恋愛を一歩進めるためには、まず実際に会話する機会を増やしましょう。

よく会って話す知り合い、として距離が充分近づいたら会話が盛り上がっているタイミングで「そういやLINEってやってる?連絡先交換しよう」と相手に持ちかけてみましょう。

交換したら、「話の続きはLINEで」と会話を切り上げその場を後にします。

すると相手はあなたからのLINEがいつくるのか、心待ちにしてしまうこと間違いなし。

LINEの連絡先交換もでき、相手に自分を意識させることもでき、まさに一石二鳥のテクニックです。

●最後に

いかがだったでしょう。

LINEのアカウントを聞いたら相手に好意があるとバレてしまうのでは・・・と不安になる方もいると思いますが

連絡先交換はよくあることであり、よほど不自然でない限り相手が疑うこともないでしょう。

勇気を出して、気になる人を友達追加してみましょう。

もし好きな人をLINEで友達追加したり、メッセージを送る勇気がないという場合は下記も併せてお読みくださいね^^

>>好きな人にLINEを送る勇気がないあなたに送る4つのエール

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